そうめんをさらにおいしく。「涼」を感じることができるハンドメイドのガラス器がおしゃれ

たかが「そうめん」、されど「そうめん」。そうめんは、「涼」や「和」を感じることのできる夏の定番料理です。

日本人の夏の(いや失礼、冬も温麺がありますね)定番「そうめん」だからこそ、器にこだわって召し上がってみませんか?

国産のガラス器の代表的なメーカー「東洋佐々木ガラス」のハンドメイドの「めん皿」と「めん猪口」はいかがでしょうか。

ひとつひとつガラス職人により吹き上げられた柔らかな色合いが一層、食欲と清涼感を満たしてくれる器です。自然な色の流れ方と丸みを帯びた形状が手作りの良さを引き出しています。そうめん自体がシンプル素材なので、食器をおしゃれにすることで、素材が引き立ち、さらに食事が楽しくなります。

まさに「涼」を感じる器です。

商品情報

めん猪口:口径81mm ×高さ67mm 重さ約185g

めん皿:直径240mm ×高さ40mm 重さ約640g

素材:ソーダライムガラス(ファインクリア) 食器洗浄機使用使用不可

 

こちらの商品はこちらからお求めになれます。

 

生産メーカープロフィール

【東洋佐々木ガラス 日本】
明治11年創業の東洋ガラスと明治35年創業の佐々木硝子が平成14年に合併した日本屈指の業務用ガラス器メーカー。
昭和42年に日本で初めて食器用口部強化グラス「ハードストロング」を販売。以後40数年にわたり業務用強化グラスの定番として日本の飲食業界に君臨している。
2007年には世界初の強化クリスタル「ファインクリスタル・イオンストロング」を開発するなど日本のガラス器メーカーとしてさらなる発展を遂げている。

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